薬剤部の研究

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業績

 

2021年

菊地正史、眞野成康
36. 薬物検査、37. 毒物濃度
今日の臨床検査2021-2022(南江堂), pp. 574-620 (2021).

小原拓
Evidence Update 2021:エキスパートが注目する最新エビデンスをアップデート! ①降圧薬
薬局(南山堂), pp. 29-34 (2021).

2020年

小原 拓
慢性疾患治療薬の使い分けと患者モニタリング 「脳卒中」 Pharmacist's Eye
調剤と情報 11月臨時増刊号(じほう), pp. 126-135 (2020).

大柳元、眞野成康
鉄剤で留意すべき副作用・相互作用は?
薬局(南山堂), pp. 84-88 (2020).

山谷睦雄、木村江理香
PART4 生活支援に根ざした介入 5.服薬指導(多職種の視点)
呼吸器系と健康長寿・フレイル対策(先端医学社), pp. 103 (2020).

菊池大輔、三浦良祐、小原拓
Evidence Update 2020 最新の薬物治療のエビデンスを付加的に利用する ①降圧薬
薬局(南山堂),pp. 22-26 (2020).

2019年

福森史郎、小原拓
Evidence Update 2019 最新の薬物治療のエビデンスを付加的に利用する ①降圧薬
薬局(南山堂),pp. 21-26 (2019).

鈴木直人、田上恵太
オピオイド誘発性便秘症における治療薬の選び方と使い方 外用便秘治療薬
薬局(南山堂), pp. 35-40 (2019).

2018年

小原拓
Evidence Update 2018 最新の薬物治療のエビデンスを付加的に利用する ①降圧薬
薬局(南山堂), pp. 14-18 (2018).

2017年

久道周彦、佐藤真由美、眞野成康
36. 薬物検査
今日の臨床検査2017-2018(南江堂), pp. 551-581 (2017).

佐藤真由美、久道周彦、眞野成康
37. 毒物濃度
今日の臨床検査2017-2018(南江堂), pp. 582-595 (2017).

細谷絵美、中川直人、眞野成康
連載医薬品情報(DI)室より注目の新薬情報<18>
ジャクスタピッドⓇカプセル5mg, 同10mg, 同20mg
医薬ジャーナル, pp. 1739-1741 (2017).

荒木勇太、中川直人、眞野成康
連載医薬品情報(DI)室より注目の新薬情報<17>
プリズバインドⓇ静注液2.5g
医薬ジャーナル, pp. 1537-1539 (2017).

八島一史、中川直人、眞野成康
連載医薬品情報(DI)室より注目の新薬情報<16>
エムプリシティⓇ点滴静注用300mg, 同400mg
医薬ジャーナル, pp. 1327-1329 (2017).

菊地正史、眞野成康
第Ⅲ部 治療における最近の新薬の位置付け<薬効別>~新薬の広場~ 免疫抑制剤
新薬展望2017(医薬ジャーナル社), pp. 112-118 (2017).

2016年

眞野成康
日本薬学会編 物理系薬学 Ⅱ. 化学物質の分析(東京化学同人), pp. 299-306 (2016).

小原拓、大久保孝義、眞野成康、今井潤
第6章 知っておきたい血圧変動関連の臨床研究 4. J-HOME-Morning研究
最新知見をアップデート 血圧変動 エビデンス&プラクティス(先端医学社), pp. 152-153 (2016).

菊地 正史
第2章 乳がん 1 AC(アドリアマイシン+シクロホスファミド) 、2 FEC100(シクロホスファミド+エピルビシン+フルオロウラシル)
がん化学療法 レジメン管理マニュアル(第2版)(医学書院), pp. 56-68 (2016).

2015年

佐藤真由美、久道周彦、眞野成康
36. 薬物検査
今日の臨床検査2015-2016(南江堂), pp. 537-569 (2015).

久道周彦、佐藤真由美、眞野成康
37. 毒物濃度
今日の臨床検査2015-2016(南江堂), pp. 570-582 (2015).

藤田芳一、眞野成康
薬学生のための臨床化学(改訂第4版)(南江堂), 編集 (2015).

鈴木博也
中枢神経感染症
薬学生・薬剤師レジデントのための感染症学・抗菌薬治療テキスト(じほう), pp. 167-83 (2015).

前川正充
第2章 12 尿中異常胆汁酸の増加による診断
ニーマン・ピック病C型の診断と治療(医薬ジャーナル社), pp. 78-80 (2015).

2014年

中川直人、Pharm.D.クラブ
薬剤師のための臨床思考力トレーニング ケースで学ぶ薬物治療 (南山堂), (2014).

 

2013年

久道周彦、古舘ひとみ、佐藤真由美、眞野成康
36. 薬物検査
今日の臨床検査2013-2014(南江堂), pp. 524-554 (2013).

佐藤真由美、古舘ひとみ、久道周彦、眞野成康
37. 毒物濃度
今日の臨床検査2013-2014(南江堂), pp. 555-567 (2013).

佐賀利英
事例で学ぶ!新人ナースのお薬トラブル55(文光堂), pp. 11-12, 31-32, 103-104 (2013)

 

2012年

森大、眞野成康
第5章 機能解析法 5.5低分子結合タンパク質解析法
タンパク質分析(丸善出版), pp.207-218 (2012).

 

2011年

久道周彦、古舘ひとみ、佐藤真由美、眞野成康
36. 薬物検査
今日の臨床検査2011-2012(南江堂), pp. 499-528 (2011).

佐藤真由美、古舘ひとみ、久道周彦、眞野成康
37. 毒物濃度
今日の臨床検査2011-2012(南江堂), pp. 529-540 (2011).

眞野成康、島田美樹
第4章 臨床研究段階における医薬品分析 4.6臨床における医薬品分析
創薬の分析化学 開発タイムラインにそった全過程(丸善出版), pp. 242-252 (2011).

 

2010年

Jan Sjövall, William J. Griffiths, Kenneth D. R. Setchell, Nariyasu Mano, and Junichi Goto
Capter 10. Analysis of Bile Acids
Steroid Analysis Second Edition edited by H. L. J. Makin and D. B. Gower (Springer), pp.837-966 (2010).

 

2009年

眞野成康
第7章 質量分析法の展開 質量分析法による生体内分子の高感度分析と挙動解析
薬学分析科学の最前線(じほう), pp.118-119 (2009).

中村浩規、久道周彦、村井ユリ子、後藤順一
36. 薬物検査
今日の臨床検査2009-2010(南江堂), pp. 495-525 (2009).

中村浩規、久道周彦、村井ユリ子、後藤順一
37. 毒物濃度
今日の臨床検査2007-2008(南江堂), pp. 526-538 (2009).

 

2007年

眞野成康
第2章 構造解析 6.質量分析法 C.応用
パートナー分析化学Ⅱ(南江堂), pp.138-140 (2007).

中村浩規、久道周彦、村井ユリ子、後藤順一
38. 薬物検査
今日の臨床検査2007-2008(南江堂), pp. 483-491 (2007).

中村浩規、久道周彦、村井ユリ子、後藤順一
39. 毒物濃度
今日の臨床検査2007-2008(南江堂), pp. 512-524 (2007).

 

2006年

眞野成康、後藤順一
日本薬学会編 物理系薬学 Ⅲ. 生体分子・化学物質の構造決定(東京化学同人), pp. 185-190 (2006).

後藤順一
医薬品の安全性情報
医薬品の安全性学(吉田武美、竹内幸一編集)(廣川書店), (2006).

 

2005年

中村浩規、後藤順一
35. 薬物濃度
今日の臨床検査2005-2006 (南江堂), (2005).

村井ユリ子、後藤順一
35. 薬物濃度
今日の臨床検査2005-2006 (南江堂), (2005).

後藤順一、片山善章
薬学生のための臨床化学(改訂第2版)(南江堂), 編集 (2005).

中村郁子
健常な高齢患者の歯科診療-薬物を用いた治療
歯科衛生士のための高齢者歯科学(渡邉誠、岩久正明監修)(永末書店), (2005).

K. Nagata, M.Shimada and Y. Yamazoe:
Species Differences
Cytosolic Sulfotransferases, Human Cytosolic Sulfotransferases
(ed. by G.M. Pacifici and M.W.H. Coughtrie)( Taylor & Francis.), pp. 253-278 (2005).

 

2004年

眞野成康、菱沼隆則、後藤順一
第9章 生体成分 第1節 脂質および関連物質
先端の分析法(梅澤喜夫、澤田嗣郎、寺部茂監修)(エヌ・ティー・エス), pp. 780-787 (2004).

菱沼隆則、後藤順一
第9章 生体成分 第4節 SNPs解析-臨床への応用-
先端の分析法(梅澤喜夫、澤田嗣郎、寺部茂監修)(エヌ・ティー・エス), (2004).

 

2003年

島田美樹、永田清、山添康
スルホトランスフェラーゼ
臨床薬物代謝化学(堀江透、横井毅編集)(廣川書店), pp145-164 (2003).

 

2002年

今井一洋、後藤順一、津田孝雄(編集)
キラル分離の理論と実際<分離例集、データリスト>(学会出版センター), 編集 (2002).

Takanori Hishinuma, Naoto Nakagawa, Hitoshi Nakamura, Renzo Iwata and Junichi Goto
Change of brain-distribution of [11C]methamphetamine by pentobarbital anesthesia in mice.
CYRIC Annual Report, pp.79-82 (2002).

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