薬剤部の研究

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業績

 

2002年

Nariyasu Mano, Shigeo Ikegawa and Junichi Goto
代謝活性中間体と蛋白質付加体生成(Production of protein-bound adduct through the active intermediate in metabolism of drug and biological active substances.)
質量分析, 50, 162-170 (2002). J. Mass Spectrom. Soc. Jpn., 50, 162-170 (2002).

眞野成康
シリーズ“機器による医薬品の分析”質量スペクトル分析法
薬科機器(日本薬科機器協会誌)158, 4-9 (2002).

眞野成康
シリーズ“機器による医薬品の分析”質量スペクトル分析法
薬科機器(日本薬科機器協会誌)159, 3-7 (2002).

眞野成康
シリーズ“機器による医薬品の分析”質量スペクトル分析法
薬科機器(日本薬科機器協会誌)160, 3-8 (2002).

眞野成康
シリーズ“機器による医薬品の分析”質量スペクトル分析法
薬科機器(日本薬科機器協会誌)161, 5-10 (2002).

富岡佳久、後藤順一
超抗体としての抗体医薬品
医薬品相互作用研究, 26, 17 (2002).

中村郁子
院内感染の防止-院内感染対策マニュアルの作成
薬局, 53, 1853-1860 (2002)

中村郁子
歯科繁用医薬品(Ⅴ)
宮城県歯科医師会会報, 294, 46-54 (2002)

中村郁子
エピネフリン含有局所麻酔薬の使用を注意すべき疾患について
宮城県薬事情報, 40, 30-31 (2002)

中村郁子
ホームブリーチングについて
宮城県薬事情報, 41, 40-42 (2002)

後藤順一
代謝活性中間体とタンパク付加体生成
東北医学雑誌, 114 (2), 199-204 (2002).

村井ユリ子、中川直人、石渡俊二、中村仁、鈴木常義、水柿道直
横紋筋融解症に関する副作用情報の評価と活用
医薬ジャーナル, 38 (6), 1773-1782 (2002).

島田美樹、山添康
"薬効・動態における男女差"
日本薬剤師会雑誌, 54(11), 77-83 (2002).

伊藤鍛
モルヒネにまつわる用語
看護技術, 48 (12) 1395 (2002).

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